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ギャルボーイ!(24)

こんな「リゾート」、欲しくない!? ――ハイソな義母に誘われるがまま、晃(あきら)夫婦が訪れた別荘には、ハードな試練がもりだくさん! 優雅なひと時はどこへやら、薪割り、風呂焚き、湧き水汲み……。
あげくの果てには夕食ヌキで、空腹たまらずトマトをかじる晃だが、真っ赤に熟した実の中に、忘れかけていた“あの頃”を思い出す……。
鳥のさえずりよりも、せせらぎよりも、あなたの声が聞きたくて。
まだまだ恋する、第24巻!岡野たま子はペットショップに勤める21歳。
そんなたま子のもとに、幼なじみのテツが用もないのに毎日訪ねてくる。
実は、テツはたま子の初めての相手。
高校生のとき、魔がさして関係を持ってしまったのだ。
でも、テツは男性上位な考え方をする「オレさま男」。
そんなテツの性格に我慢できないたま子なのだが、からだの相性はバッチリ。
「不毛な関係はもうしない!」と誓うたま子だったが、テツとはカラダだけの関係が続いていて……!? 下心と本音の迷走ラブストーリー!!憧れの男性・御坂先生に食事にさそわれたたま子。
うれしさを隠しきれないたま子だったが、御坂先生はたま子のことを女性と見てくれていないことに気がつき、がっかりする。
しかし、そんな逢坂先生を想う心とは正反対に、からだはテツにひかれていき……!?たま子の働くペットショップの店長は新婚さん。
でも、結婚相手は男。
しかも、超美形。
店長から家出をしてしまったという結婚相手・梶くんの尾行を頼まれたたま子だったが、梶くんにバレてしまう。
性格が悪いと思っていた梶くんの悩みを聞いてしまったたま子は……!?ペットホテルの犬たちの散歩にやってきた公園で、事故にあった犬を応急処置して動物病院に連れて行ったたま子。
その犬の飼い主である高校生の男の子・聖也に気に入られてしまったたま子だったが、聖也には冷たい態度で……!?続きはこちらから⇒ttp://www.ebookjapan.jp/shop/book.asp?sku=60020650